根本氏の根本氏のブログ読者限定
【全10枠】埋まり次第終了 2026/8/31まで
今、あなたの悩みはなんですか? 私に教えて下さい
- パートナーシップの悩み:彼氏ができない、結婚したい、恋愛の仕方を忘れてしまった、男性心理がわからない
- 仕事・人間関係のモヤモヤ:職場の人間関係がつらい、男性が苦手で気を張ってしまう
- カラダの不調:慢性的な頭痛、生理痛、寝付けない・起きられないなどの睡眠ストレス
- 家族・介護の不安:親の介護やこれからの家族のこと、誰にも現実的な相談ができなくて不安
- 予防カウンセリング:ちょっと気になる、なんかモヤモヤする、、、悩みとまでは言えないけど、、、早めにココロの健康診断を。
問題解決のプロセスは「申し込む瞬間」から始まっています
「こんな話をしたらどう思われるだろう」「プロに話しても解決しなかったらどうしよう」
…そんな不安や怖れが出てくるのは、あなたがご自身の悩みと真剣に向き合っている証拠です。申し込むには、とても大きな「勇気」が必要だったはず。
カウンセリングを受けてみようか、どうしようか・・・迷っている時点からあなたのプロセスは動き出しています。
ずっと一人で抱えて、我慢して、抑え込んできた感情をそのまま持ってきてくださいね。勇気を出して一歩を踏み出してくださったあなたに、心からの敬意を持ってお待ちしています。
無料モニター 募集要項
私は無料でモニターを募集をするのは初めてです。根本氏のブログ読者に限り、特別に10名限定となります。
| 項目 | 内容 |
| 対象 | 根本氏のブログの読者 予防カウンセリングに興味のある方 解決意欲のある方 *アンケートにご協力いただける方 |
| 料金 | 無料 |
| 時間・回数 | 1回 45分 (期間内であれば複数回のご利用もOKです) |
| 実施方法 | ZOOM(オンライン) ※全世界どこからでもご参加いただけます |
| 募集期間 | 2026年8月31日まで |
| 定員 | 限定 10枠(埋まり次第、期間内でも終了となります) |
*カウンセリング終了後にアンケートフォームをお送りいたしますので、どうぞ、ご記入にご協力をお願いいたします。
お申し込み
下記ボタンより お問い合わせフォームより必要事項をご記入の上、送信してください。
告知なく、申し込みフォームを閉じることがございますので、ご了承ください。
予防カウンセリングのすすめ
私は予防カウンセリングをすすめております。
予防カウンセリング?
ちょっと喉の調子が・・・
ちょっと足をひねったみたい・・・
ちょっと、熱っぽくて・・・
身体に異常を感じた時はすぐに病院に行きますし、周りの方にそういう方がいたら、病院行った方がいいよ、何もなくても安心できるから、念のためにも行っておこー、そんな風に声をかけるものですよ。
それは、ほっておくと大事になることをみんな知っているからです。
ですが、中には、なかなか病院へ行こうとしない人たちがいます。
そうすると、案の定 ・・・
早く受診してればよかったのに、、、
ココロにおいても同じです。
早く相談しておけばよかったのに、、、
クライアントさんだけでなく、カウンセラーも思うのです。
みなさんは心と体が繋がっている、とこと、知っていますよね。
「病は気から」嘘じゃありませんよ!
身体と同じように「心」が傷ついているとき、ほっておくとその傷は深刻なものへと悪化していくのです。
仮に「失恋しました」・・・失恋くらいでくよくよしてもみっともいない、時間薬が癒してくれる、とばかりに、放置している場合がございます。
心の傷は目に見えませんから、その傷が癒えているものだと意識は認識するかもしれません。
しかし、その傷がちゃんと治っていなかったら、次の恋愛をした時にうずき出します。
相手を必要以上に疑ったり、警戒したり、
好きと言う自分の気持ちにも自信が持てず、
知らず知らずのうちに「悪い態度」となって、表出してくるのです。
カウンセラーから言わせてもらうと、失恋した際にきちんとその恋を終わらせる(完了)ていなかったんですね、ということになるわけです。
何かに傷ついたとしたら、その傷ついた心はきちんと治す(癒す)ことが必要です。
そして万全にしてから、また次へと進んだ方は良いに決まっているのです。
あの大谷選手も右ひじの手術をしてから、1年間は投球をせずに完璧に治るまではずっとリハビリに専念していました。身体の傷もココロの傷も同じです。
大谷選手と比べても、と思うかもしれませんが、みなさんの恋愛一つでも、もし傷つき、その傷が癒えないままの状態でやり過ごしていたとしたら、
それはあなたの人生を狂わせかねません。
決して、大げさではありません。
私たちのココロはあなたが思うほど強くはありません!
恋愛にしても、仕事のことにしても、友人関係にしても、親子関係にしても、私たちのココロはすぐに傷ついてしまうほど繊細で脆いものです。
そのことをどうか忘れずに、どうか身体と同じように日ごろから気を使い、メンテナンスをしてあげて欲しいのです。
カウンセラーとして良く思うことは「あなたが頑張り屋さんなのはよくわかります。ですがこんなにボロボロになるまで放置するなんて、それは自己虐待ではないですか?!」って怒りたくなることです。
カウンセラーとしても少しでも楽になってもらいたいと、全力でサポートいたします。しかし身体と同じで、傷が深ければ深いほど治りは遅いですし、時間が経っていればいるほど、その癒しには時間がかかりますし、痛みがともなうことだってあります。
心理カウンセリングもヒーリングも残念ながら万能ではありません。医療と同じです。
クライアントさんと一緒になって「治す(癒す)」ということに取り組む必要があります。
ですから、
伊藤はクライアントさんには「出来るだけ早く来てね、出来れば何もなくても定期的に顔見せてくださいね」とお願いしております。
健康診断がごとく、可能なら、毎年誕生月に。
調子が良くても、悩みがなくても(そんなことある?)自覚がなくても、1年に1回はカウンセリング受けて欲しい、と強く願っているのです。
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